SEOの最近のブログ記事

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

SEOってだいぶ一般的になってきた気がします。

各企業様、店舗様でも需要が高まってきた、というか、認知度が高まってきた感じです。

その反面、特定キーワードで上位表示されるだけじゃ満足出来ない方も増えて来たな、
という印象です。

お客様は、売上や問い合わせを増やす手段として、SEOをその時に選んだに過ぎず、上位表示することは目標ではあるものの、本当の目的は売上や問い合わせを増やすことです。

当たり前です。

SEOがだめだったら、その他の手法に切り替えます。すんなりと。

でも、SEO業者は、毎月何本リンク増えたとか、順位上がったとか、そういう話を中心に報告するみたいですね。順位とかは大事な部分ですが、それでも表面的な報告であることに変わりないと思います。

もっともっとお客様のサービスをどうやって売って行こうかとか、どんなページの見せ方
がいいかとか、お客様のサービスの強みは何なのかとか、順位が上がって新規ユーザーの動向がどうだとか。

本気でお客様の売上を上げていくためのお付き合いを出来なければ、
売上を上げていくためのWEB周りの技術がなければ、
今後のWEB業界では生き残っていけない気がします。(今更ですが)

検索エンジンの仕様も、どんどん新しくなってきている現在、
もしかしたら、上位表示でお金をもらえる時代が無くなるんじゃないかな~
なんて個人的に思ってたりします。
(検索エンジンのさじ加減一つですが)


SEOといっても、考え方一つでシンプルだったり、奥が深かったりしますが、
商売としてやる以上は、売上上げてあげたり、問い合わせ増やしてあげないとダメですよね。


今年1年、いろいろなお客様とお話する機会があった中で、強く思った事でした。

そんなこんなも含めて、弊社でも新しいサービス作っています。

また、出来上がりましたらご報告させていただこうと思います。

こんにちは。
ちょっと興奮気味の畠田です。

先ほどSEO関連のニュースをボーっと見ていたところ、鈴木さんの海外SEO情報ブログの記事の中で、こんなサイトは危険というのがありました。(あくまでWEBサイトの話です)

まだこんなサイトがあるのか!!と興奮してテンションが上がってしまいました。


今日も一日頑張れそうです!

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

現在、弊社にて提供しているSEOサービスで新プランを開始致します。

■SEOセレクト1
1キーワード  月々1万円(初期費用1万円)

ご契約期間:3か月

対策内容:内部、外部の施策を、すべて手作業で行います。

  内部対策 ⇒ キーワード提案、内部修正指示書作成、サイト内分析
  外部対策 ⇒ 毎月300~500リンク補強(対象サイトとの関連性を重視したリンク)
  フォロー  ⇒ デイリー順位配信、お客様専用管理サイト用意、月間レポート

まずはお試しで1キーワード対策から始めてみたいという店舗様や企業様向けのサービスです。
しかも、ご契約期間が短期で、契約時にまとめ払いしなきゃいけないなどの決まりもありません。
まさにお試しサービス的な感じになっています。


サービス開始時には、お客様のWEBサイトの診断や競合状態などを調査の上で、対策キーワードの選定や、SEOを行っていくうえでのアドバイスなどをさせていただきますので、自社サイトの状況なども把握出来ます。

まさに一石二鳥!!

SEOのノウハウなどもしっかりとお伝えしていきますので、スキルアップも出来ます。


SEO興味あるけど、費用対効果がいまいちよくわからないとか、キーワード選定がよくわからない、などご質問ありましたら是非お気軽にお問い合わせください。

SEOセレクトお問い合わせ


こんにちは。
ブレインネット畠田です。

本日は六本木SBIビジネスソリューションズ様にて、SEO&リスティング広告についてのSEOセミナーを行ってまいりました。

いつもとは違って少人数セミナーでございます。
参加人数は5名様。

普段は20~30名ほどのキャパがある会場でのセミナーですが、今回は10名キャパ。
講師の赤沼含め、ご参加いただいた企業様もかなりの至近距離でした。

円卓を囲むような感じで、和気あいあい?でしたので、それぞれの企業様からのご質問やご意見もより多く交えつつ行うことが出来ました。

セミナー内容では、アクセス解析にも触れたのですが、やはり最近はこのあたりのニーズが高いように思えます。アクセス解析を入れている企業様であっても、十二分に活用できていなかったり、単にPV数などの見た目データしか見ていなかったりという事も多いように思えます。因みに3月4日には少人数制アクセス解析セミナーを行います。

データから課題と改善案を予測して実行することが大切ですが、これがまた一筋縄ではいかないんですよね。う~ん、奥が深い。

弊社でもSEO対策のサービスを行う際は、Yahoo!とGoogleの上位表示だけを目的とせずに、お客様のWEBサイトを中長期的に良い方向に導くようなアドバイスもするように心がけています。もちろん、アクセス解析をまだいれてないよ!なんて言う方には、入れちゃいます!

「上位表示させれば売り上げが上がる!」に当てはまる業種もありますが、昨今のWEBの流れを考えると、お客様のビジネスは半永久的に続けていかなくてはならない訳ですから、WEBサイト(つまりはネット上のお店)も同時に良くして行ったほうが断然良いわけです。

そういう意味では、船橋のお客様でも都内のお客様でも、SEOサービスをご利用いただいたお客様にはノウハウを全部さらけ出してご案内しちゃっているので、仮にサービスを解約してもノウハウはもらえちゃうっていうことなんです。ただでさえSEO等のサービス料金は不透明な部分が多すぎますし、正直「ぼったくりだろ!その値段!」という業者様も★の数ほどございます。

そんな馬鹿正直な会社ですが、少しでもWEB業界の底上げに一役買っていきたいなと思います。

なんだか今日のブログはボヤキっぽいですね。
Twitter始めたのでボヤキとブログがわけわからなくなってきています。

ブレインネットスタッフも全員Twitterやっていますので、良かったら気軽に絡んで下さいませ。

畠田Twitterアカウント ⇒ bn_hatada@

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

今週は、朝一の時間を使って情報収集徹底週間です。
こういう時間を無理やりにでも作っていくのはいいなと思います。

ちなみに、出勤そうそう兵藤さんに仕事の話をしていたら、「畠田さん、今は仕事の話しないでください!」と社長から指摘が。

あっ・・・そうだった・・・
何か仕事の話しないと言われたのが変な感覚でした(笑)


さて、タイトルに「Yahoo!が無くなる」なんて書きましたが、具体的にはこうです。
Yahooとマイクロソフト(Bing)が、検索エンジン事業において提携をするという事です。
昨年から米国で話が進んでいましたが、このたび米国の司法省の承認が降りて話が大きく進んだようです。

Yahoo!と言っても、米国のYahoo!と日本のYahoo!は検索のシステムが違います。
いわゆるアルゴリズムと言われるものです。
特に、日本のYahoo!のアルゴリズム(YST)は、不規則、バグ、などがここ最近では多く、日本での信頼度はあまり高くはないです。

今後、マイクロソフトとの提携により、Yahoo!とBingの検索結果がほぼ同じになるのでは?という部分も予測されますが、詳細はまだ不明です。

日本のYSTが変わるのは2年後あたり(2012年くらい)だと言われています。

といっても、、、、
一般ユーザーにとってはシステムの中身の話ではあるので、そんなに関係ないのかなと・・・

SEO対策の仕方なども検証していくことになると思いますが、まずは現在の気まぐれなYSTよりも精度を高く、ユーザーにとって使いやすい検索エンジンに進化していくことを願います。

参照記事

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

3日連続でラーメンを食べ続けており、なんだか胃のあたりがムラムラ?ムカムカ?して、ちょっと体調がすぐれません。


最近、弊社の地域情報ポータルサイトの「みんなの船橋」をご利用いただいている店舗さまから、未経験だからブログの書き方がわからないという質問を良くいただきます。

はっきり言って、私も勉強中です(笑)


ですが、出来るだけ毎日更新し続けていこう!という気持ちで頑張っております。


SEOに絡めてブログを書く場合、、、

・兎に角頑張って更新し続ける ⇒(初心者には一番大変です。。)
・共有ドメインよりも、独自ドメイン。
・サイト内リンク
・テキストの書き方

その他、色々あります。


上記の中でも、本日は【テキストの書き方】を一部ご紹介いたします。


まずはテクニカルな部分は意識せずに、書くことに慣れて行くのが宜しいかと思います。
ネタが続かない等もありますが、初めは書くためにネタを絞り出す勢いでやってみてください。

お店の強みや想いを、テキストに落とし込むなどの練習にもなります。


書く事にちょっと慣れてきたら、キーワードに関連する言葉も入れて文章を書いてみましょう。
関連する言葉とは、キーワードと関連があるなと想像出来るものです。

例:キーワード お正月
関連用語 元旦、初日の出、初詣、お年玉、おせち、・・・

という感じです。

この時、お正月というキーワードでSEO効果を出したいからと言って、10個も20個も入れ込みすぎても効果はありません。あくまで、全体の文章がキーワードを主体とした関連用語が使われていて、なお且つ人が見て読みやすいのがベストです。

ブログのテーマを決めた時にキーワードを入れると思いますが、そのキーワードから連想されるような関連用語を意識して文章を作られてみてはいかがでしょう。


それでは、続きはまたの機会に書きます。


おわり。


こんにちは。
ブレインネット畠田です。

本日は、昨日の「SEO」と「WEBサイト」の重要な関連性①の続きです。

【2.順位が上がればアクセスが増える】

順位が上がればアクセスは増えますが、アクセスしているユーザーの目的と、自社WEBサイトの目的がマッチしている事が重要です。

1でご説明した例を挙げますと、自社WEBサイトの目的はクリスマスケーキを買ってほしい、お店に来て予約して欲しい、などがあります。しかし、レシピを知りたい、クリスマスケーキの由来や意味を知りたい、ユーザーがアクセスした際には、両者の目的がマッチしていない為、すぐにサイト
から去っていくでしょう。また、自社WEBサイトにユーザーが目的とするページが無い、殆ど無い場合、同じくすぐに去るか、検索結果に出た他の競合WEBサイトと比較して、流れてしまうでしょう。

SEOを行う際には、自社WEBサイトの目的となる対象ユーザーにだけアクセスしてもらえればOKですので、むやみやたらにアクセスを稼ぐ必要もないと思います。

【3.アクセスが増えれば問い合わせが増える】

2でご説明したように、アクセスユーザーの目的がマッチしていない、もしくは、ユーザーが検索したキーワードに関するページ内容が無い場合、問い合わせをしてくれません。早い段階からSEOする事は有効ですが、SEOキーワードを意識してページを作成することも大切です。
ユーザーに見せるページ&検索エンジンのクローラーに見せるページ、両方が大切になりますが、大前提としてユーザーに見せるページと言う部分を強化した方が良いです。


実店舗でも同じ事が言えますが、ウインドーディスプレーの一押し商品、店舗内の商品陳列です。お店に入った時に、欲しい商品が無かったらお店を出ると思いますので、WEBサイトも同じ事が言えるのです。

【4.問い合わせが増えれば売上が上がる】
問い合わせまで頂ければ、後は運営者側の対応のみですので、親切丁寧迅速に行えば問題ありません。今後の問い合わせをもっともっと増やす為に、アクセス解析でデータを取る事をおススメします。問い合わせしてくれたユーザーは、どんなキーワード検索でWEBサイトに訪れてくれたのか?どのページを見てくれたのか?などが全て分かります。
SEOをして行く際に、自社WEBサイトはどんなユーザーが訪れているのかのデータ収集をして行き、SEO対策キーワードやWEBサイト内容も定期的に見直していく事も必要ではないでしょうか。

SEOをする上での指標として視野に入れておきたいのは、アクセスユーザー数、滞在時間、問い合わせ数(率)、離脱率、直帰率、などのデータもますます大切になってきます。
インターネットに慣れたユーザーの増加に伴い、検索エンジンサービスの多様化、性能向上も年々進んでいます。必ずしも順位が高いことだけが成果をもたらすわけではない時代に突入してきているとも言えます。

WEBサイトの目的として、順位を上げる事が目的ではなく、問い合わせを増やす事が目的となる場合、SEO対策をする業者のサービス内容も重要ですが、自社WEBサイトのモチベーションもそれ以上に重要と言えるでしょう。


おわり。


複数キーワードでの激安SEO
アクセス解析&分析とオリジナル完全設計WEBサイト構築

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

昨今、WEBサイトを通じて商売をすることが当たり前のようになってきました。
実店舗を運営されている方でも、まずはホームページを作るという流れがありますよね。

本日、明日は、ホームページを作った後の集客や問い合わせを増加させる方法(考え方)を、簡単な目線で触れてみたいと思います。


SEOを行うと、下記の流れをご想像される方も多いと思います。

1.SEOをすれば順位が上がる

2.順位が上がればアクセスが増える

3.アクセスが増えれば問い合わせが増える

4.問い合わせが増えれば売上が上がる


一昔前までは、否、現在も当てはまる部分は多いと思いますが、SEOを行う際に注意しなくてはいけない部分があります。

【1.SEOをすれば順位が上がる】
まずは順位をあげるキーワードを選定していかなければなりません。
Yahoo!、Googleで検索する際に、自社のサービスを求めている見込み顧客がどのようなキーワード検索をするか想像してみてください。

例)
船橋市内に住んでいるユーザーが、クリスマスケーキを予約したい場合。

以下ようなのキーワードを入れる可能性があります。
ご自身でも、どんなキーワードで検索するか想像してみて下さい。

クリスマスケーキ       月間検索90,500件
クリスマスケーキ 予約    月間検索6,600件
お取り寄せ クリスマスケーキ 月間検索1,900件
クリスマスケーキ 通販    月間検索880件
クリスマスケーキ 船橋    月間検索100件
船橋 おいしいケーキ     月間検索40件
ケーキ 船橋         月間検索1,000件
※グーグルアドワーズ調べ

それぞれのキーワードで上位表示させたい場合、各キーワード検索をした際に1位~10位にいるWEBサイトが競合と言う事になります。

「クリスマスケーキ」と検索すると、伊勢丹、三越、大丸、阪急など、大手デパートがひしめいていますね。検索結果WEBサイトは5,800,000件
「ケーキ 船橋」と検索すると、船橋市内のケーキ店舗、食べログ、などが出てきます。検索結果WEBサイトは680,000件


月間検索数が多いキーワードでの競合に打ち勝つためには、SEO対策の他、WEBサイトの規模(ページ数)や、コンテンツ内容の充実(クリスマスケーキに関する商品数や記事)も行う必要があります。これは、Yahoo!やGoogleのクローラーが巡回してくる際に、WEBサイトの規模や内容に関する情報を自動収集して、「クリスマスケーキ」と検索した際に、ユーザーにとって最も有益な情報を持っているWEBサイトを上位に表示させようとするからです。


検索エンジンの趣旨としては、今も今後も、「ユーザーにとって有益な情報を上位に表示して行こう」という流れがあるのです。


月間検索ボリュームの多い、いわゆるビックキーワードでSEOする事は悪くありませ。しかし、自社WEBサイト規模がまだ小さい場合は「ケーキ 船橋」などのミドル・スモールキーワードをいくつかチョイスして、SEO対策をした方が上位表示しやすい上、「船橋」という地域を入れた組み合わせキーワードにすることで、「船橋でケーキを探している人」が検索する確立が高くなり、問い合わせする確率も高いキーワードと言えます。


「クリスマスケーキ」と入力するユーザーは、購入意欲のある方、単純にケーキに興味がある方、レシピを調べようとしている人、など様々な目的が混じっている可能性があるので、「実際の月間検索数90,500件=ケーキを購入しようとしている人」にはならないのです。


となると、、、

競合が強くて上位表示しづらいビックキーワードでSEOするよりも、競合が少なくて目的が明確で上位表示しやすいミドル・スモールキーワード(組み合わせ)でSEOをして行く方が、SEO対策費や売上を考えた際にはおススメになるわけです。


明日へ続く。 
NEXT⇒ 「SEO」と「WEBサイト」の重要な関連性②

複数キーワードでの激安SEO⇒SEOセレクト

こんにちは。
ブレインネット畠田です。

お知らせです。
SEO実践セミナーを開催することになりました。

★「SEO進化論」セミナー★

【日時】
2009年12月16日(水) 2009/12/16(水) 14:30~17:30(受付 14:00~)

【場所】
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目21番 
ちよだプラットフォームスクウェア 503会議室

【定員】
20名

【参加費】
6,000円

詳細 ⇒ SEO進化論セミナー詳細ページ


今や、SEOと検索するだけで膨大な情報がネットを通じて収集できますが、使える知識、使えない知識などいろいろあります。ブレインネットでは、Yahoo!やGoogleのアルゴリズムを日々研究、実験、運用を行い、お客様に取って有益なサービスを提供出来るよう心がけています。

本セミナーは、SEO専門のブレインネットのノウハウを詰め込んだ、実践的な内容に仕上げております。

WEBサイトの運用担当者は必見です。
ネットや本には書いていない、お土産情報もご用意しておりますので是非ご参加下さい。

早い段階で満席が予想されますので、ご希望の方はお早めにご予約下さいませ。

セミナーに関してご不明点ございましたら、畠田までご連絡下さい。

【セミナーお問い合わせ】
株式会社ブレインネット
セミナー担当:畠田
047-432-1002
sales@brain-solution.net


こんにちは。西村です。

今日のタイトルはSEO魅力を伝えるために。
このタイトル通り、弊社のメンバーはこれを考えています。

どうやったら伝わるか。
どうやって聞いてもらおうかを真剣に考えております!

弊社代表がセミナーで講師を務めSEOの可能性を伝えております。

営業部としてセミナーを行えるくらいの知識を付けていかなければと、
日々精進を心がけようと営業部一同思っております。

来月も、毎回ご好評頂いているSBIビジネス・ソリューションズ株式会社様と、弊社代表の赤沼が講師を務めます、無料セミナーを開催いたします。

2009/10/21 (水) 13:30~ 15:30 (受付 13:00~)

定員:20

・会場名: 六本木一丁目 泉ガーデンタワー20階 SBIグループセミナールーム
・住所: 〒106-6017 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー
・交通アクセス: 東京メトロ南北線 六本木一丁目駅直結

■セミナー概要■

"新規顧客は検索エンジンからやってくる!"
今や検索エンジン対策は、すべてのビジネスサイトにとって必須の対策といっても過言ではありません。

では、その訪問者が
【いつ、どこを経由してアクセスしてくるのか】
【どんな検索ワードでアクセスしてくるのか】
【どのページから入り、どこで離脱していくのか】
これら分析をふまえたサイト構築・改善を行っていますか?

本セミナーに参加して、そのノウハウを習得すると
●アクセス解析を的確に行うことで、 閲覧者の情報や傾向を客観的に知ることができ、貴社サイトの問題点と課題が明確になります。

●WEBサイトの最適化を行う事によって、 SEOやリスティングの費用対効果、また今後行うべき施策がわかります。

●離脱率、直帰率の分析を行うことで、 サイトのコンバージョン率をアップするための施策を見出すことが可能です。

本セミナーでは、株式会社ブレインネットが運営する「みんなの船橋」の生のアクセスデータをもとに、Google Analytics を活用した分析、データについての考え方、Google Analytics の準備と設定 を解説いたします。


URL:https://www.bc-seminar.jp/BcSeminar/SeminarUser/SU030003.aspx?link=SU110011&scid=800010000&sid=000000075

※お手数ですがコピー&ペーストで上記URLを直接お貼りください。

Vol.1での課題。ホームページの目的は決定しましたでしょうか?

その結果皆様のページには見てもらう事が必要でしたでしたか?
おそらく、ほとんどの方が必要だったのではないでしょうか。

ではそれらを認識した上で、VOL.2はこの一文から始めましょう。

ホームページは作っただけでは何も起こらない。


作ったから受注が入る。ブランド力が上がる。
そう思われている方が案外多かったりします。

しかし、ホームページは制作してからがスタートです。


では何が必要なのか?


そうです、冒頭で話した見てもらう事が重要になってきますよね!


受注が来る、お問い合わせが来る、ブランド力が上がる。
これらは多くの人に見てもらってこそです。


また、それらの人が自社のホームページのどこを見ているか。
どういった属性の人が見ているか。
どこで離脱してしまっているかなどを分析するとマーケティングも可能です。


ここまでやって行くと、ホームページから得られる情報、可能性ってすごくないですか?


では、見てもらうためにまずご自身で出来ることからやって行きましょう。


無料で登録できるサイトに登録して行く。
ブログを書いて更新し、そこからホームページへ引き込む。
SNSに告知をする。
名詞にURLを入れる。
顧客にメールで流す。


他にも色々とあるかもしれません。
あればコメントして頂けるとうれしいです★


上記は無料で出来る施策ですので、やっていない方はやってみてはいかがでしょう!


ただ、あくまで無料で出来る施策なのでそこまで期待しないでくださいねw
まずは、自社のサイトに愛着を持ち、動かそうとする気持ちが大事です。


それがないとお金をかけてもうまく効果は出せないでしょう。
まぁお金をかけてやると言う事はその時点で動かそうという気持ちになっているので、
それはそれで良しかも知れませんね。


次回 効果的に上げるためのSEOに移ります。
宜しくお願い致します。

はじめまして。
ブログ超初心者の、ブレインネット営業部 畠田(はただ)と申します。

営業部の日常やその他雑記、みなさんにお伝えしていきます。
コメントなどもお気軽にお寄せください。

さて、、
しょっぱなから新規顧客獲得!という営業の本題にいきなり入ってしまいます(笑)
現実逃避したいところですね。

皆さんはどのように施策を練られていますか?

企業・店舗の属性に合わせた手法が良いとおもいますが、特に外せないのはWEBです。

少し前ですが、こんな記事がありました。↓

総務省の発行する「平成20年度 情報通信白書」によると、業種によるばらつきはありますが、新しい商品やサービスの購入前に、5~7割の顧客がインターネットによって事前に情報を収集している。
(総務省情報通信データベース http://www.johotsusintokei.soumu.go.jp/)


まあ、これだけネットが普及していれば手元で情報を調べられるわけで、5~7割というのは納得ですね。

でも、これって本当にいいサービスを展開している企業さん・店舗さんでも「ネットに載っていないと来てもらえない」「ホームページの印象が悪かったら来てもらえない」って事になりかねないですよね。

もし、色々と新規顧客獲得に悩まれているとの事でしたら、まずはWEB(ホームページ)から見直していくのもいいかもしれません。

本来はホームページを作った会社がフォローしてくれるべき事ですが、最近は作りっぱなしと言うのも多いようですね。。。

もしお困りの事がありましたら、お気軽にご連絡下さいませ。

取りとめのないテーマですので、今日はこのへんで!(笑)

こんにちは!ブレインネットの西村です。

勉強中の私ですが、人に教える事もまた勉強。
と言う事で、なるべくわかりやすく。
そして毎回サッと読めるボリュームで活用情報をお届けします。

ちなみにテクニカルな部分はSEO事業部のブログ
色々アップされるのではないかと思いますので、興味のある方はぜひ!

では、本日の講座第一回目はSEOを話す前に、
現状のホームページをどうしたいかを考えてもらいたいと思います。

皆さん、もう既に多くの営業からSEOについて聞いてるから
今更?って思われるかもしれませんが、今一度聞いてみてください。


■自社のホームページの目的はなんですか?

ホームページを作る理由は企業によって様々だと思います。
ブランディングを求めているホームページ。ものを売りたいホームページ。
ホームページから何らかのお問い合わせをしてほしいホームページ。
上記などが代表的に上げられると思います。

では上記のような目的のあるホームページ。
皆さんは本当にホームページを目的通りに活用していると言えますか?

■目的があるのであれば、見てもらえないと目的が果たせないのでは?

では何らかの目的があるとしましょう。
その目的を果たすためには何が必要ですか?

上の代表的な目的を果たすためにはまず、
ユーザーやお客様に見てもらう事が必要ではないでしょうか?

見てもらわなくて良いと思った方。
では見てもらわないホームページを数十万かけて作る意味は何でしょうか?

もう一度自身に問いただしてみてください。

もちろん、意図的に見てもらわなくて良いホームページもあるでしょう。
でも多くは見てもらう事でホームページが少しずつ動いて来るのではないでしょうか。


今日は今一度ホームページの目的を考えてみてください!


次回目的を決定して、次の目的を達成するための施策に移って行きましょう!
宜しくお願い致します。